「ブラック&ゴールドがカッコいい!」とSNSで好評! セイコー アストロン Nexter「Starry Sky限定モデル」の反響は?
2024年2月、「セイコー アストロン」のNexterシリーズから、Starry Sky(星空)をテーマにした2024年限定4モデルが発表されました。本モデルは3月8日に発売予定ですが、現時点でユーザーからどのような反響があるのでしょうか。
●アストロンから星空をテーマにした最新モデルが登場
「セイコー アストロン」といえば、2012年の誕生から数々の名作を送り出してきた、セイコーの先進性を象徴するブランドです。
アストロン(古ギリシア語で「星」の意味)の名は、1969年にセイコーが世界に先駆けて発売したクオーツウオッチから受け継がれました。
先進性を象徴するアストロンのなかでも、国内外から多くの支持を集めるのが「Nexter(ネクスター)」シリーズです。
2022年に登場したNexterシリーズは、セイコーがユーザー像としてイメージする「強い意志と調和の精神を兼ね備える次世代リーダー」にマッチする、大胆なデザインと先進機能が融合したビジネスウォッチです。
世界初のGPSソーラーモデルをダウンサイズし、衛星からの情報受信を最短3秒まで短縮するなど、進化をとげながらバリエーションを展開しています。
今回、このNexterシリーズから、Starry Sky(星空)をテーマにした2024年限定モデルが発表されました。
GPSソーラー2モデル、ソーラー電波2モデルの合計4モデルがラインアップされ、3月8日(金)より数量限定で発売予定です。価格は14万8500円(税込)から33万円です。
●盤面に次世代をイメージする「明けの明星」を再現
今回の限定モデルでは、星空のなかから「明けの明星」を材にとりあげ、夜明け前に東の空で明るく輝く金星のイメージを盤面に再現しています。
「明星」、すなわち金星は最も強い輝きを放つ惑星といわれ、ある分野で輝かしく活躍する才能といった意味も持ち合わせます。本デザインは、明けの明星を新しい時代の夜明けに向かう次世代リーダーの姿に重ねたものです。
そのメッセージをドラマチックに表す特別なルックスは、いちばんの特徴でしょう。
ケースとブレスレットには軽く錆びにくいチタン素材を採用し、表面にスーパーブラックダイヤシールドまたはブラック硬質コーティングを施すことで耐傷性もアップさせています。
細かなラメが入ったディープブルーの文字盤は夜空をイメージしており、ケース、ブレスレットの漆黒とのコンビネーションにより、真夜中から徐々に明けゆく空で星が煌めく情景をイメージしています。
さらに、インデックスや針、りゅうず側面などモデルの随所にゴールドカラーをアクセントに施し、金星の華やかな輝きを表現しています。
加えて、今回のモデルならではの特別仕様として、インデックスと時分針には暗闇で青い光を放つルミブライトを採用し、神秘的な美しさを完成させています。
それでは、この最新作について、ユーザーからの反応はどのようなものでしょうか。
セイコー スーパーコピー N級 代引きアストロンの魅力は、正確な時刻を瞬時に伝えるその抜きん出た実用性にあります。Nexterシリーズは、そのなかでも大胆なデザインと先進機能が国内外から支持されている人気モデルです。
こうしたこともあり、ネット上では「かっこいい」という第一印象が数多く語られています。
たとえば、「アストロンの新作かっけぇ…」「デザインが最高にいい」とルックスや機能も含めた全体的な印象を伝える声が多くみられます。
また、ルックスに刺激を受けたという人からは、「ブラックに差し色のゴールドがシブい」「見た目がシンプルでかっこいい」というコメントが寄せられています。なかには、デザインコンセプトに共感し、「星空好きだから欲しくなっちゃう…」という感想もみられます。
さらに、「SEIKOの新作めっちゃ好み…」というセイコーファンからの声もみられます。
最新モデルではインデックスと時分針にルミブライトを施していますが、日常使いという点では、「以前使用していたものに比べ暗い所でも見えるのでなお良い」という意見がみられます。
加えて、ビジネスパーソンからは、「仕事中など日常的に使うには、シンプルだがカッコいい」といった感想が寄せられています。
さらに、ビジネスシーンにもマッチするため、「新社会人へのプレゼントによい」というコメントもみられます。
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アストロンの最新作Nexter Starry Sky限定モデルは、ブランド名に回帰する星空の輝きを放ち、オンオフ問わず手元を彩ってくれそうです。